スマートフォンと光るボタンだけ。倉庫DXを、もっとシンプルに。
DASを導入したいけれど、現場にはこんな壁があります。
これらの課題を前提に設計されたのが、
Core AX(Bluetooth)です。
コスト・工事・準備をすべて削除しました。
現場で"今すぐ使える"条件
導入のハードルになる要素
専用端末は不要。いつものスマホが、そのまま作業コントローラーに。
光るだけ・設定不要・表示切替なし
AnswerLight(アンサーライト)
該当箇所が光るので、迷わない。探さない。間違えない。
管理・活用
作業ログを蓄積し、改善・分析に活用できる。
現場に置いても邪魔にならない、手のひらサイズ。
(※ 実測値)
手のひらサイズで、現場に常設しても邪魔になりません。
見て・押すだけで完結する、直感的な操作性。
様々な設置環境に対応し、安定して固定できます。
近距離・安定通信
スマホと機器が直接つながる
干渉が少ない通信環境
倉庫内でも安定した通信
立地に左右されない運用
建物・センターの条件に関係なく運用可能
カゴ車(ロールボックス)
既存運用にスムーズ接続
段ボール・仮置き在庫
一時保管にも対応
スチール棚
棚番・ゾーン運用に最適
オリコン対応
折りたたみコンテナにも
点灯ルールや設置位置で作業区分を明確化。
現場での判断を不要にします。
保管形態・レイアウト変更にも柔軟対応。
DASの適用範囲を無理なく広げられます。
在庫やレイアウト変更にも柔軟に拡張可能
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