食品業界
多店舗配送 × 冷蔵倉庫スーパー・コンビニ向け配送で店舗ごとに仕分け先が変わり、固定の棚割りが組めない。さらに冷蔵倉庫ではWi-Fiが届かず、システムが止まって紙作業に戻ることも。
Wi-Fiのない冷蔵倉庫でも、カゴ車に装着するだけで仕分け完了。
リプレイス不要・Wi-Fi工事ゼロ。今の現場をそのまま即日アップグレード。
DAS(Digital Assort System:デジタル仕分けシステム)を導入したいけれど、現場にはこんな壁があります。

これらの課題を前提に設計されたのが、
Core AX(Bluetooth)です。
結論:CoreAX-Bは、Wi-Fi環境や固定レイアウトの制約で従来のDAS導入が難しかった現場にこそ効きます。業界固有の「あるある課題」を具体例でご紹介します。
スーパー・コンビニ向け配送で店舗ごとに仕分け先が変わり、固定の棚割りが組めない。さらに冷蔵倉庫ではWi-Fiが届かず、システムが止まって紙作業に戻ることも。
Wi-Fiのない冷蔵倉庫でも、カゴ車に装着するだけで仕分け完了。
繁忙期に出荷の多い商品を一度棚入れしてからピッキングする運用では、棚入れ工数そのものがムダ。人員不足で残業が常態化。
パレット装着で棚入れ省略。繁忙期も人員を増やさず対応。
木材・肥料・大袋ペットフードなど重量物の棚入れは重労働で労災リスクも高い。加えてペット用品は多SKUで紙リスト仕分けにミスが発生しがち。
重量物の棚入れゼロ、多SKUも光るボタンで迷わない。
※ 記載の活用シーンは業界における代表的な課題例です。導入先の運用条件により、効果や期間は変動する場合があります。
コスト・工事・準備をすべて削除しました。
現場で"今すぐ使える"条件
導入のハードルになる要素
結論:Scan・Light・Action・Confirmの4ステップで、新人でも15分で習得できます。※







専用端末は不要。いつものスマホが、そのまま作業コントローラーに。

光るだけ・設定不要・表示切替なし

AnswerLight(アンサーライト)
該当箇所が光るので、迷わない。探さない。間違えない。

管理・活用
作業ログを蓄積し、改善・分析に活用できる。
現場に置いても邪魔にならない、手のひらサイズ。


(※ 実測値)
手のひらサイズで、現場に常設しても邪魔になりません。
見て・押すだけで完結する、直感的な操作性。
様々な設置環境に対応し、安定して固定できます。

近距離・安定通信
スマホと機器が直接つながる

干渉が少ない通信環境
倉庫内でも安定した通信

立地に左右されない運用
建物・センターの条件に関係なく運用可能

カゴ車(ロールボックス)
既存運用にスムーズ接続

段ボール・仮置き在庫
一時保管にも対応

スチール棚
棚番・ゾーン運用に最適

オリコン対応
折りたたみコンテナにも
点灯ルールや設置位置で作業区分を明確化。
現場での判断を不要にします。
保管形態・レイアウト変更にも柔軟対応。
DASの適用範囲を無理なく広げられます。
在庫やレイアウト変更にも柔軟に拡張可能
CoreAX-Bが現場に合うか迷ったとき、CoreAXが最適なケースもあります。
それぞれの強みを活かした使い分けで、現場に合わせた導入をご検討ください。
仕分けの属人化を解消し、誰でも同じ品質で作業できる現場設計を実現します。
無線DASによる作業支援で、物流現場の稼働効率を継続的に引き上げます。
物流責任者・現場責任者に選ばれてきた、Wi-Fi環境前提の安定運用設計です。
※ 迷ったら、まずは CoreAX-B の無料相談からお気軽にご連絡ください。
ご相談内容に応じて、下記タブからお選びください。担当者より折り返しご連絡いたします。
2〜4週間のPoCから始められます。まず小さく試して、効果を確認してから本格導入へ。費用・期間・進め方をお気軽にご相談ください。