物流DXが「可視化」で止まっている方へ。

CoreFirst
既存システムはそのまま。
AIが現場へ、タスクを
直接届ける実行基盤

既存のWMS・ERP・マテハンに接続するだけで、AIが「誰が・いつ・何をやるか」を自動生成。Slack・Asana・LINE WORKSへ直接タスクを配信し、可視化で終わらせず実行まで一気通貫で繋ぎます。まずは2〜4週間のPoCから

既存システム活用可 2〜4週間でPoC開始 段階導入OK

莫大なリプレイス(総入れ替え)は不要。2024年問題とCLO(物流統括管理者)設置義務化をクリアし、
現場の生産性と再現性を高速回転させる次世代プラットフォーム『CoreFirst』

⚠️ PROBLEM

物流DXが「可視化」で止まり、
現場がブラックボックス化していませんか?

経営・DX推進・現場責任者それぞれが抱える「分断された痛み」。問題はデータ不足ではなく、見えていても現場が動いていないことです。

01
🏛️
Strategic Paralysis

経営層(CEO/CFO・CLO)の痛み

2024年問題・CLO設置義務化への対応と、劇的なコスト削減の両立が見えない。

  • 物流費削減の数値目標がKPIに紐づいていない
  • CLO設置後の業務フローが整備できていない
  • DX投資対効果が経営会議で可視化されていない
02
🔗
System Silos

DX責任者・管理層の痛み

複数メーカーのWMSやマテハン機器が混在しデータが断片化。総入れ替えには莫大なコストと時間がかかる。

  • ベンダーごとに異なるデータ形式で統合不可
  • ダッシュボードが増えても現場に伝わらない
  • PoCが立ち上がらず、進捗が止まっている
03
📦
Analog Black Box

現場責任者(センター長)の痛み

アナログな手作業が多く、誰が何分かかっているか不明。現場に行かないと実態が分からず対応が後手に。

  • ロボット停止理由が即座に分からない
  • 指示が会議経由で遅延・伝達漏れが発生
  • データはあるのに施策に繋がらない
根本原因
分析で終わって、現場が動いていない
BI・ダッシュボードツールは「見える化」を提供しますが、見えた後の「誰が・いつ・何をするか」は人間任せ。
これが実行の遅延・漏れ・ブラックボックス化を引き起こしています。
解決策を見る →
💡 COMPARISON

BIツールやダッシュボードの限界。

必要なのは「分析」ではなく「実行」です。

Output
アウトプット
過去データの「可視化」のみ
「誰が・いつ・何をやるか」の具体的タスク生成
92%
自動
Delivery
現場への伝達
会議での議論 → 人間による指示落とし込み
Slack / Asana / LINE WORKSへ直接自動配信
97%
直接
Speed
初動スピード
膨大なタイムラグが発生
ギャップを検知し、初動のラグを極限までゼロに
99%
Integration
システム連携
手動設定・都度開発が必要
既存システムに上から被せるだけ
88%
ノーコード
Cost
導入コスト
大規模リプレイスが前提
2〜4週間でPoC開始可能、段階導入OK
95%
低リスク
従来のBI・ダッシュボード
👁️ 1
検知
人間がグラフを見て気づく
⚠️ 遅延
🤔 2
分析・判断
会議で原因を推測・議論
⚠️ タイムラグ
📢 3
指示・アクション
マネージャーが口頭・メールで指示
⚠️ 伝達漏れ
📅 4
結果・改善
効果を翌週・翌月に確認
⚠️ 改善が遅い
CoreFirst AI実行基盤
1
AI自動検知
ギャップをAIが瞬時に検知
✅ 即時
🧠 2
施策自動生成
AIが最適な施策を自動生成・分解
✅ 自動
📡 3
直接タスク配信
Slack / Asana / LINEへ即時自動送信
✅ 直配信
🔄 4
自動PDCA
実行結果をAIが自動追跡・改善提案
✅ 高速改善

BIツールとの違いを、実際の現場で体感しませんか?

まずは2〜4週間のPoCから。既存システムはそのままで始められます。

無料でPoC相談する →
🔌 VENDOR AGNOSTIC

総入れ替え不要。既存システムを繋いで、AIが動かす

ベンダーニュートラル(Vendor Agnostic)な設計

既存
資産
WMS
倉庫管理システム
マテハン
自動化設備
ERP
基幹システム
🧠 CoreFirst Platform
インテリジェント統合レイヤー
VENDOR AGNOSTIC
実行
Slack
即時通知
Asana
タスク管理
LINE WORKS
現場配信

システムの総入れ替え不要

既存のWMSやマテハン機器(メーカー問わず)をそのまま活かして統合。

莫大な初期コストを回避

リプレイス提案型ベンダーとは異なり、過去の投資を無駄にせず最速でDXを実現。

全体最適への橋渡し

バラバラだった「部分最適」のシステム群を、一つの知能レイヤーで繋ぎ合わせる。

⚙️ INTELLIGENT LAYER

既存システムを繋ぎ、AIが意思決定を自動化
統合基盤「インテリジェント・レイヤー」

インプット連携機能

WAREHOUSE CONTROL
ロジテックインテグレーション
リアルタイム制御
マテハン・自動化設備制御ハブ。コンベヤ・ソーター・AGVを一元管理。
8件のデータソースと連携
TRANSPORT INTEGRATION
DTS
配送追跡
運送実績・配送状況をリアルタイム統合。拠点間の物流データを一元把握。
12件のデータソースと連携
WORKFORCE MANAGEMENT
AGV / Core GX
シフト最適化
動態・シフト・作業実績管理。AGVと人の稼働状況をリアルタイム可視化。
6件のデータソースと連携
PRODUCTIVITY ANALYTICS
Core AX
個人別KPI
作業者ごとの生産性収集。ハンディ端末から達成率をリアルタイム取得。
5件のデータソースと連携

インテリジェント・レイヤーを、自社の現場に導入してみる

WMS・ERP・マテハンの構成を教えていただければ、連携可能か即座にお答えします。

システム連携を相談する →
🏗️ ARCHITECTURE

データ入力から実行連携までを一気通貫する5つの層

5 Layers Architecture

END-TO-END
☁️
LAYER 1
データ入力層
多様なソース(CSV, API, FTPS)から柔軟に取り込む。
🗄️
LAYER 2
統合・管理層
データ品質を担保し、AIが解釈可能な状態へ自動マッピング。
🧠
LAYER 3
AI分析層
目標値と現状のギャップから、具体的解決策とタスクを自動生成。
✈️
LAYER 4
出力・実行連携層
Asana・Slackなど、現場のツールへ自動出力。
🔍
LAYER 5
監視・改善層
実行結果をトラッキングし、精度向上と状態把握を行う。

🧭 何が変わる?

「ダッシュボードで見る」から、タスクとして届くへ。判断→指示→実行のラグを短縮します。

🔌 既存投資を活かす

既存のWMS/マテハン/ERPを置き換えずに、上から統合して全体最適へ繋げます。

⚡ 実行まで一気通貫

施策生成(AI)→自動分解→外部ツール配信までを、同一基盤上で完結します。

CORE FEATURE 01

リアルタイム・ダッシュボード

現場に行かずとも、全体像とボトルネックを瞬時に把握。

🎯

目標と実績のギャップ可視化

設定された目標値に対する達成度をリアルタイムに表示し、AIが介入すべき箇所を特定します。

施策実行状況の追跡

スマホやPCから、生成されたタスクが現場でどう消化されているかを一元管理。

🔎

データ品質の監視

エラー検知やデータ品質のスコア化により、AI推論の土台となる信頼性を把握。

CoreFirst Dashboard
目標達成率(全社)
0 % ↓ 1.2%
生成タスク実行完了率
0 % ↑ 5.4%
本日生成タスク数
0 ↑ 32件
施策実行と改善効果の推移
実行タスク数 生産性指数
0 50 80 Week1 Week2 Week3 Week4 Week5
🟢 ライブタスク配信
💬
Bゾーンへ2名増員
佐藤 / 物流部 · 14:32
配信済
📋
午後搬入予定の確認
鈴木 / センター長 · 14:33
実行中
📱
C棚の在庫補充
田中 / 現場 · 14:35
生成中...
連携先ツール 本日生成タスク ステータス 処理速度
📋 Asana 344 正常稼働 98ms
💬 Slack 128 正常稼働 54ms
📱 LINE WORKS 49 正常稼働 112ms
CORE FEATURE 02

柔軟なデータ取込とマッピング

開発リソースを消費せず、月120万レコードを安定して処理。

15+
ソース対応
120
月間レコード処理
99%+
自動マッピング精度
🔌

柔軟な入力対応

既存のシステム環境(15種類以上のデータソース)に合わせた接続方式を選択可能。現場の負荷を最小化。

✔️

データマッピングと品質担保

必須項目の自動チェック、型変換を実装。AIが正しく学習できる品質を自動で担保。

🔗

ベンダーフリー接続

自社開発WMS、3PL、多様なメーカーのマテハン機器(自動倉庫、ロボット等)とシームレスに連携。

INPUT SOURCES
📄
CSV
一括取込
API
リアルタイム
🔗
MCP
コネクタ
🗂️
FTPS
スケジュール
Processing Status
Import Batch #8920 Running
Processed: 0 / 60,000 Est. 12s remaining
UNIFIED OUTPUT
スケジュールデータ ✓ Ready
在庫データ ✓ Ready
作業実績データ ✓ Ready
🧩 DATA RESOLUTION

WMS/マテハンのデータマッピングと、
手作業のブラックボックス化解消

データマッピング機能
System Silo Resolution

複数メーカーの独自データやバラバラな形式を、AI解釈可能な共通フォーマットへ自動型変換。

BENEFIT

お客様側でのデータ整形や既存システム改修の手間ゼロ。

人工業務のデータ化
Analog Black Box Resolution
🔗 Core MATE(動態・シフト) 📊 Core AX(生産性収集)
BENEFIT

「誰が・どの手作業に・何分かかっているか」を分単位で可視化・蓄積し、属人化を完全排除。

CORE FEATURE 03

AI施策生成と実行連携

「分析結果を見る」手間をなくし、「通知されたタスクをやるだけ」の状態へ。

目標ベースの施策自動生成

閾値に対する実績ギャップから、AIが最適な改善施策候補(例:「Bゾーンへ2名増員」)を自動提案。

📤

実行タスクへの自動分解と外部連携

施策を「誰が・いつ・何をやるか」に分解し、Asana, Slack, LINE WORKS等へ直接出力。

🏗️

脱・属人化

「あの人しか分からない」判断ロジックをAIが学習・形式化し、組織の資産として蓄積。

⚠️ Alert Step 1 ─ ギャップ検知
ピッキング生産性が目標(140)を下回る125で推移中。要因はBゾーンの滞留。
検知内容
目標 140 実績 125
Bゾーンの滞留が要因
🧠 Auto Step 2 ─ AI施策生成 & タスク分解
改善施策案:Bゾーン人員配置の見直し
生成施策
Bゾーン人員配置の見直し
Task 1 Bゾーンへ2名増員指示
担当:佐藤
Task 2 午後の搬入予定の確認
担当:鈴木
📤 Sent Step 3 ─ 実行連携(Output)
各担当者のツールへタスクを自動配信しました。
Asana 現場Mgr Slack 物流部 LINE WORKS パート
🤖 AI MODELS

業務課題ごとに特化した4つのAIモデル

業界共通のプラットフォーム上で、自社にフィットしたAIモデルを選択・運用可能。

MODEL 01
🔍
異常検知AI
リアルタイム・ギャップ検知
対象データKPI、処理量、稼働率、配送進捗
出力異常スコア、アラート、即時タスク
特徴自動閾値設定、季節変動対応
MODEL 02
📈
需要予測AI
入荷・出荷量の高精度予測
対象データ受注データ、季節性、外部要因
出力予測値、信頼区間、事前タスク
特徴最大4週間先予測、精度継続改善
MODEL 03
👥
人員配置最適化AI
リアルタイム人員再配置
対象データシフト、作業量、スキル、進捗
出力配置指示、タスクアサイン、優先度
特徴スキル考慮、労基法遵守対応
MODEL 04
🗺️
動線・レイアウト最適化AI
倉庫内動線の継続的改善
対象データWCS、AGV、ピッキングログ
出力レイアウト提案、動線変更タスク
特徴量変化への自動適応、季節対応
🎯 USE CASES

業務課題ごとに特化型AIモデルへ展開

業界共通のプラットフォーム上で、自社にフィットしたAIモデルを選択・運用可能。

📈
パイプライン管理AI
目標:受注精度向上とリソース集中の最適化
AIが出す
もの
商談優先度スコア 次アクション推薦タスク 失注リスクアラート
使うデータ CRM / 商談履歴 / メール往復数 / 受注額推移
実行先
Salesforce Slack メール
🤝
顧客離反予測AI
目標:解約防止と LTV 最大化
AIが出す
もの
離反スコアランキング フォローアップタスク 提案コンテンツ生成
使うデータ 契約情報 / ログイン頻度 / サポート問い合わせ / NPS
実行先
CRM Asana Slack
🎧
BPO 生産性改善AI
目標:処理効率向上と応対品質の標準化
AIが出す
もの
応対要約 教育タスク マニュアル生成
使うデータ 工数ログ / 応対履歴 / 品質評価
実行先
Asana Teams 管理ダッシュボード
📋
問い合わせ分類 & ルーティングAI
目標:一次解決率向上とエスカレ削減
AIが出す
もの
カテゴリ自動分類 担当チームへの振り分けタスク FAQ下書き生成
使うデータ チケット履歴 / 対応時間 / 顧客属性 / FAQ既存データ
実行先
Zendesk Slack メール
🏭
製造 歩留まり改善AI
目標:不良率低減と設備稼働率向上
AIが出す
もの
異常検知 改善タスク 条件最適化レポート
使うデータ 生産実績 / 設備ログ / 検査結果 / 不良傾向
実行先
現場端末 設備管理システム
⚙️
予防保全 AI
目標:設備停止ゼロと保全コスト最適化
AIが出す
もの
故障予測スコア メンテナンス指示タスク 部品発注推薦
使うデータ センサーデータ / 保全履歴 / 稼働時間 / 振動・温度ログ
実行先
CMMS Slack 保全チーム端末
📊
経費・予算管理AI
目標:コスト削減と予算超過の早期検知
AIが出す
もの
部門別コスト異常アラート 削減アクションタスク 月次レポート自動生成
使うデータ 経費データ / 予算計画 / 勘定科目 / 承認履歴
実行先
会計システム Slack メール
📁
契約・法務リスク検知AI
目標:リスク契約の早期発見と期限管理
AIが出す
もの
リスク条項ハイライト 更新期限アラートタスク 類似条項比較レポート
使うデータ 契約書PDF / 更新履歴 / 条件変更ログ
実行先
法務システム Asana メール
👥
人材採用 歩留まり改善AI
目標:選考効率改善と採用精度向上
AIが出す
もの
応募スクリーニング 面接フィードバック提案 離職予測スコア
使うデータ 応募履歴 / 面接評価 / 離職理由 / 定着データ
実行先
ATS Slack メール
🌱
エンゲージメント向上AI
目標:離職リスク低減と組織活性化
AIが出す
もの
離職兆候ランキング 1on1アジェンダ提案 施策タスク自動生成
使うデータ サーベイ / 勤怠ログ / 評価データ / コミュニケーション頻度
実行先
HR管理ツール Slack カレンダー
🏪
食品スーパー 廃棄削減AI
目標:廃棄ロス削減と欠品抑制の両立
AIが出す
もの
店舗別発注推薦 見切り対象リスト
使うデータ POS / 天候 / 曜日 / 販促計画 / 季節性
実行先
店舗タブレット Slack
📦
BPO 生産性改善AI
目標:処理効率向上と応対品質の標準化
AIが出す
もの
応対要約 教育タスク マニュアル生成
使うデータ 工数ログ / 応対履歴 / 品質評価
実行先
Asana Teams 管理ダッシュボード
🔧
製造 歩留まり改善AI
目標:不良率低減と設備稼働率向上
AIが出す
もの
異常検知 改善タスク 条件最適化
使うデータ 生産実績 / 設備ログ / 検査結果 / 不良傾向
実行先
現場端末 設備管理システム
🎯
人材採用 歩留まり改善AI
目標:選考効率改善と採用精度向上
AIが出す
もの
応募スクリーニング 面接フィードバック提案 離職予測スコア
使うデータ 応募履歴 / 面接評価 / 離職理由 / 定着データ
実行先
ATS Slack メール
📈 CASE STUDY

導入事例:大手物流センター
ロボットと人のハイブリッド最適化

23%削減
物流コスト削減
40%向上
現場生産性向上
2WでPoC
PoC開始期間

⚠️ 導入前の課題

  • 複数ベンダーのWMS・マテハンが分断し、データ統合不可能
  • ダッシュボードは整っているが、現場まで指示が届かない
  • ロボット停止の原因分析に時間がかかり、対応が後手に
  • PoCが進まず、DX投資が塩漬け状態

✅ CoreFirst導入後

  • AIがボトルネックを自動検知し、Slackへタスクを即時配信
  • CoreFirstがデータを自動統合、手動設定ゼロで運用開始
  • 現場スタッフに「誰が・いつ・何をするか」が直接届く
  • 2週間でPoC開始 → 3ヶ月で全社展開を実現

部分最適から全体最適へ。
実行まで繋がる物流DXを体感しませんか?

「既存システムを活かしたまま、どう連携できるか知りたい」「自社の現場課題に合うか相談したい」など、まずはお気軽にご相談ください。

まずは2〜4週間のPoCについて相談する → 現状診断・お見積りのご依頼はこちら
既存システム活用可 2〜4週間でPoC開始 段階導入OK 専任サポート付き

※ ご相談・現状診断は無料です

🗺️ ROADMAP

「小さく始めて、大きく育てる」。
大掛かりなシステム移行リスクはゼロ

業務停止リスクを伴う全面リプレイスは不要です。現場の動きを維持したまま、スムーズに全体最適化へ移行します。

Step 1
2〜4週間のPoC
Rapid Validation

まずは小規模で、データ連携から「実行」まで繋がる手応えを最速で獲得。

低リスクスモールスタート
Step 2
1〜3ヶ月の部門展開
Operational Habit

特定部門での実運用を通じ、AIによるタスク実行と改善サイクルを現場に定着。

現場定着効果測定
Step 3
3〜6ヶ月の全社・横展開
Total Optimization

ベンダーの垣根を越え、部分最適から企業全体のサプライチェーン最適化へ。

全社展開サプライチェーン最適化
❓ FAQ

よくあるご質問

CoreFirstについて、よくいただくご質問にお答えします。

CoreFirstとは何ですか?

CoreFirstは、既存のWMS・ERP・マテハンに接続するだけで、AIが現場へタスクを直接届けるAI物流実行基盤です。大規模なシステムリプレイスなしに物流DXを実行フェーズまで推進できます。「ダッシュボードで見る」から「現場が動く」へ、可視化で終わらない物流DXを実現します。

既存のWMS・ERPはそのまま使えますか?

はい。CoreFirstはベンダーアグノスティックな設計で、主要なWMS・ERP・マテハン機器(AGV・ソーター・コンベヤ等)と連携可能です。既存システムを活かしたまま導入でき、システムの総入れ替えは不要です。メーカーを問わず統合できます。

導入はどのように始められますか?

まず2〜4週間のPoC(概念実証)から始めることができます。その後、1〜3か月で部門展開、3〜6か月で全社展開という段階的な導入が可能です。業務を止めずにスムーズに移行できます。

BIツール・ダッシュボードとどう違いますか?

BIツールは「可視化・分析」までにとどまり、実行は人間が行うため判断ラグや属人化が発生します。CoreFirstはAIが分析結果をもとに改善施策を自動生成し、Slack・Asana・LINE WORKSなど現場ツールへ直接タスクを届けます。可視化で終わらず実行まで一気通貫で繋ぐ点が最大の違いです。

CLO設置義務化・2024年問題への対応はできますか?

はい。CoreFirstはCLO(物流統括管理者)が現場全体をリアルタイムで把握・指示できる基盤を提供します。データドリブンな意思決定と自動タスク配信により、人手不足・残業規制への対応と生産性向上を同時に実現します。

部分最適から全体最適へ。
実行まで繋がる物流DXを
体感しませんか?

「既存システムを活かしたまま、どう連携できるか知りたい」「自社の現場課題に合うか相談したい」など、まずはお気軽にご相談ください。

2〜4週間のPoCから始められます。まず小さく試して、効果を確認してから本格導入へ。費用・期間・進め方をお気軽にご相談ください。
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※ ご相談・現状診断は無料です

送信が完了しました
担当者より3営業日以内にご連絡いたします。
※ 自動返信メールが届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください
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※ お問い合わせ後、担当より資料をメールにて送付いたします

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